機種と拠点の選び方
モデルの重みのサイズ、Xcodeプロジェクトの規模、リモートデスクトップを利用する場所をお知らせください。必要なメモリに応じて、VMR Lab M4(M4、16GB、256GB)とVMR Lab Pro(M4 Pro、64GB、2TB)のどちらが適しているかご案内します。
利用予定期間、接続を希望する地域、+1TBまたは+2TB SSDが必要かどうかもお知らせください。
導入前の相談やチーム利用については、ワークロードをメールでお知らせください。ご注文済みのインスタンスに問題がある場合は、コンソールからチケットを送信してください。内容に応じて窓口を分けているため、返信を受け取れないウェブフォームへの入力は不要です。
専有物理Mac mini(仮想マシンではありません)。メールアドレス:support@vmrental.com
注文前のご相談はメールで、ご利用中のインスタンスの調査はサポートチケットで承ります。メールにパスワード、秘密鍵、支払い情報の全項目を記載しないでください。
モデルの重みのサイズ、Xcodeプロジェクトの規模、リモートデスクトップを利用する場所をお知らせください。必要なメモリに応じて、VMR Lab M4(M4、16GB、256GB)とVMR Lab Pro(M4 Pro、64GB、2TB)のどちらが適しているかご案内します。
利用予定期間、接続を希望する地域、+1TBまたは+2TB SSDが必要かどうかもお知らせください。
同時実行するビルドの数、runnerの常時稼働の有無、各拠点の用途、チームメンバーのタイムゾーンをお知らせください。複数台をご希望の場合は、台数ごとに機種と利用期間を記載してください。同時実行するタスク数が、そのまま必要な台数になるとは限りません。
コード署名や素材の受け渡しが関係する場合は、ワークフローについてお知らせください。証明書の秘密鍵や、機密情報を含むプロジェクトファイルは添付しないでください。
SSHで接続できない、VNCの表示に問題がある、インスタンス内のタスクでエラーが出る場合は、コンソールにログインし、該当インスタンスからチケットを送信してください。注文番号、インスタンス、発生時刻、エラー全文を同じチケットに記載いただくと、実際の構成を確認して調査できます。
稼働中のインスタンスに関するお問い合わせは、インスタンス情報を含まない導入前のメールより、チケットでご連絡いただくと対応履歴を一貫して管理できます。
入力後、お使いの端末のメールアプリが開き、編集可能な下書きが作成されます。入力内容がページから送信・保存されることはありません。メールアプリで内容を確認し、ご自身で送信してください。
フォームを使わず、直接メールをお送りいただくこともできます:support@vmrental.com。ご利用中のインスタンスに関する問題は、コンソールのチケットをご利用ください。
以下の時計は各拠点の現地時刻を表示し、自動で更新されます。リモート利用時間の共有にお使いください。サポートチームの対応時間や返信までの時間を示すものではありません。拠点を選ぶ際は、チームの所在地と実際のワークロードも考慮してください。
東南アジアとの共同作業
東アジアでの開発・テスト
北東アジアとの共同作業
中国南部・東南アジアとの共同作業
北米西海岸との共同作業
返信を確認しやすい時間帯とUTCオフセットをメールに記載してください。米国西海岸の時計には、現地の夏時間が反映されます。
料金は米ドル(USD)で請求されます。お支払い方法はUSDT-TRC20、またはStripe経由のVisa / Mastercard / Amexのみです。実際に利用できる決済方法は、コンソールの表示をご確認ください。カード情報は決済サービスが処理します。カード番号やセキュリティコードをメールで送らないでください。
導入前のメール相談は、受信した内容に応じて対応しており、一律の時間単位での返信はお約束していません。最初のメールに用途、機種についての質問、希望する拠点と利用期間を記載いただくと、追加確認を減らせます。時差のある地域からのメールを拠点の現地時間に合わせて送る必要はありません。拠点の時計はサポートチームの勤務表ではありません。
ご利用中の方はコンソールからチケットを送信し、同じチケットにログと再現手順を追加してください。対応状況はチケットの記録でご確認いただけます。接続コマンド、請求ルール、MLXのセットアップ手順をお探しの場合は、まずヘルプセンターをご覧ください。
未注文の方は2種類の構成を比較できます。ご利用中のインスタンスがある方は、コンソールからチケットを送信してください。注文時に利用できる構成は、コンソールの最新表示をご確認ください。